夏休みや長期休みに人気の「ABCクッキングスタジオ キッズレッスン」。
「親は見学できる?」
「小学1年生でも大丈夫?」
「何を持っていけばいい?」
「作った料理は持ち帰れる?」
初めて参加するときは、こんな疑問がありますよね。
我が家では、小学1年生と小学4年生の息子がABCクッキングのキッズレッスンに参加しています。
これまでに作ったのは、ポケモンのマフィン、ロコモコ、パンダパン、そして4回目のケーキとサンドイッチです。
レッスンによって、持ち物や試食の有無、料理の持ち帰り方なども違っていました。
4回参加してみて感じたのは、子どもが自分で料理を作る経験を楽しめること。今回はハンドミキサーを初めて使うなど、新しい体験もできました。
この記事では、4回分の体験談をもとに、当日の流れ・持ち物・親の待ち時間・予約方法・子どもたちの感想を写真付きで紹介します。
- ABCクッキングキッズレッスンの料金
- 対象年齢
- 予約方法と予約時の注意点
- 当日の流れと親の待ち時間
- 持ち物・服装
- 作った料理の試食・持ち帰りについて
- 小学1年生と小学4年生が4回参加した感想
ABCクッキングキッズレッスンとは?
ABCクッキングスタジオのキッズレッスンは、子どもが料理やお菓子作りを体験できる1Dayレッスンです。
我が家は、子どもたちが興味を持ったメニューを選んで参加しています。
ABCクッキングキッズレッスンの予約方法

予約はABCクッキングスタジオの「1Dayレッスン」ページから行います。
- キッズレッスンの希望するメニューを選択
- 店舗を選択
- 日時を選択
- 人数を入力
- クレジットカードで決済
兄弟で参加する場合は、予約画面の「同伴者の情報」に下の子の名前・年齢を入力すれば予約できました。
予約時には会員登録が必要で、料金は事前のクレジットカード決済でした。
キャンセルは前日17時まで可能でしたが、それ以降は返金されない案内でした。キャンセル条件は予約するレッスンの規約を確認してください。
予約は早めがおすすめ
我が家は約1か月半前に予約しました。
夏休みは人気のレッスンが早く満席になっていたため、参加したいメニューや日時が決まったら、早めに予約するのがおすすめです。
予約カレンダーは2か月分公開されていましたが、更新日の案内は見つけられませんでした。
月初めから予約状況を確認し、希望の日時が空いていれば早めに押さえておくと安心です。
ABCクッキングキッズレッスンはこんな人におすすめ
- 子どもに料理やお菓子作りを体験させたい
- 夏休みや休日のお出かけ先を探している
- 料理や工作など、ものづくりが好き
- 子どもが料理をする間、親も自由時間を楽しみたい
- 初めて料理教室に参加させたい
1回目:ポケモンカスタードプリンマフィン

| 項目 | 内容 |
|---|
| レッスン名 | みんなでつくろう♪ポケモンカスタードプリンマフィン |
| 料金 | 3,850円(税込)/1人 |
| 対象 | 4歳~小学6年生 |
| レッスン時間 | 約1時間30分 |
※料金や開催内容は参加した当時の情報です。最新の料金・メニューは公式サイトでご確認ください。
予約はABCクッキングスタジオのキッズレッスンを選べる1Dayレッスンのページから行いました。
受付やお迎えの時間もあるため、親が自由に過ごせた時間は約1時間10~20分でした。
ABCクッキングキッズレッスンの当日の流れ
我が家はレッスン開始の10分前に到着しました。
まず、受付前に設置されているタブレットで、マイページのQRコードを読み込ませて受付をします。
マイページのログインで少し苦戦……

予約完了メールから直接マイページへ移動できるリンクは見当たりませんでした。
私は数週間前に予約していたため、ログイン方法を忘れてしまい、少し焦ることに。
ログインは、
「1Dayレッスン」ページ → 右上の人型アイコン → マイページ
から行えました。
当日慌てないよう、事前にログインできるか確認しておくと安心です。
受付が終わると、先生からお迎え時間を伝えられます。
また、レッスン前にトイレを済ませておくよう案内がありました。
ABCクッキングキッズレッスンは親も見学できる?
結論からいうと、教室内に入って見学することはできません。
店舗の外からガラス越しに様子を見ることはできますが、先生の説明や子どもとのやり取りは聞こえません。
子どもを教室に送り出したあとは、基本的にお迎えまで自由時間になります。
親の待ち時間はどう過ごした?
我が家が利用したのは、ららテラス武蔵小杉店です。
1回目のポケモンマフィンのレッスンでは、約1時間10~20分の自由時間がありました。
周辺には商業施設が充実しています。
ららテラス武蔵小杉
- PLAZA
- GU
グランツリー武蔵小杉
- Flying Tiger
- 無印良品
- GAP
- ZARA
武蔵小杉東急スクエア
- 3COINS
- カルディ
- ユニクロ
私はFlying Tiger、GAP、ZARA、無印良品、3COINSを見て回り、最後にカフェへ行こうと思いました。
しかし、平日でも満席で断念。
カフェで休憩したい方は、先に席を確保してから買い物を楽しむのがおすすめです。
暑い日でも屋内で過ごせるので、親にとっても快適な自由時間でした。
神奈川県内では、ららテラス武蔵小杉店のほかにも、みなとみらいランドマークプラザ店、ラゾーナ川崎店、ららぽーと海老名店、横浜モアーズ店、上大岡京急百貨店、たまプラーザ店、テラスモール湘南店などで開催されていました。
開催店舗やメニューは変更される場合があるため、最新情報は公式サイトで確認してください。
▼武蔵小杉以外にも夏休みに楽しめる屋内スポットを探している方は、こちらの記事も参考にしてください
ABCクッキングキッズレッスンの持ち物・服装

通常のキッズレッスンでは、エプロンを持参します。
1回目はポケモンとのコラボレッスンだったため、ピカチュウがデザインされた不織布のエプロンがプレゼントされました。
次男はポケモン好きではなかったので、自宅で用意したエプロンを着用しました。
ハンカチをポケットに入れたら、保護者とはここでお別れです。
ロッカーも利用できるようですが、我が家は荷物が少なかったため利用しませんでした。水筒などは預かってもらえました。
| 持ち物 | 必要度 | 備考 |
|---|
| エプロン | ◎ | 通常レッスンでは持参 |
| ハンカチ | ◎ | ポケットに入れて参加 |
| 水筒 | ○ | 持参して預けておくと安心 |
| 保冷バッグ | △ | 持ち帰りがあるレッスンではあると便利 |
| 保冷剤 | △ | 持ち帰る食品や季節によって検討 |
コラボレッスンではエプロンなどが用意される場合もありますが、毎回同じとは限りません。
参加するレッスンの案内を確認し、必要なものを準備しておきましょう。
ABCクッキングキッズレッスン終了!作ったものを持ち帰り

子どもたちは完成したマフィンを袋に入れて、嬉しそうに出てきました。
ポケモンデザインの紙製サンバイザーと持ち帰り用のビニール袋もいただきました。
料理はまだ温かかったため、袋の口を軽く閉じて持ち帰りました。
このときは保冷剤が付いていませんでした。
また、レシピは紙では配布されず、参加後にマイページからダウンロードできるようになっていました。
作ったものの持ち帰り方や保冷剤の有無は、メニューによって違うため、当日の案内を確認しましょう。
初めてでも大丈夫?

ABCクッキングスタジオのキッズレッスンで作ったマフィン。出来立てはまだ温かい状態でした。
初めて参加したときは、子どもたちがちゃんと作れるのか少し心配でした。
レッスン終了後、先生に「初めてでしたが大丈夫でしたか?」と聞いてみると、
「小さいお子さんが多かったのもありますが、ベタベタになりながら、みんな頑張っていましたよ。」
とのこと。
小学1年生の次男も最後まで楽しく参加できました。
1回目の感想|ポケモンのマフィン作り
レッスン後に聞いてみると、
小学1年生「楽しかった!」
小学4年生「難しくなかった!」
2人とも「またやりたい!」という感想でした。
先生について聞くと「普通!」とのこと(笑)。
今回は包丁を使わない夏休み向けメニューだったこともあり、初参加にはぴったりだったようです。
小学4年生の長男はもちろん、小学1年生の次男も楽しく参加できました。
2回目は「ロコモコで南国気分を楽しもう!」

前回のポケモンマフィンに続き、2回目は「ロコモコで南国気分を楽しもう!」という1Dayレッスンに参加しました。
前回とは作る料理だけでなく、レッスン後の流れにも違いがありました。
作ったロコモコは教室で試食

今回のメインはロコモコ。
子どもたちが料理を作り、完成したロコモコを教室で食べるところまで体験するレッスンでした。
前回は作ったマフィンを持ち帰りましたが、今回はロコモコをその場で食べるスタイルです。
17時30分スタートで、18時20分ごろにお迎えと案内されました。
18時10分ごろに教室の外から様子を見に行くと、子どもたちはすでに料理を完成させ、自分たちでお皿を並べて食べ始めていました。
お迎え時間より少し早く食事が始まることもあるようです。

自分で作った料理を、その場で食べられるところも楽しかったようです。
付き添いの大人の料理はないため、保護者は外で待ちます。
ハンバーグを落としてしまうトラブルも
帰宅してから長男に聞いたところ、レッスン中に焼き上がったハンバーグを落としてしまうトラブルがあったそうです。
その後、先生が代わりのハンバーグを作って焼いてくださり、食べる時間には間に合わせてくれたとのこと。
子どもが自分で料理をするので、こうしたちょっとしたハプニングもあるようです。先生が対応してくださったので、無事にロコモコを食べられました。
ベイクドポテトとヨーグルトプリンは持ち帰り
ロコモコは教室で食べましたが、ベイクドポテトは持ち帰りでした。
長男はヨーグルトプリンも持ち帰ってきましたが、プリンのカップには蓋がありませんでした。
そのままでは持ち帰りにくかったため、我が家ではサランラップをかぶせ、テープで留めて持ち帰りました。ラップとテープはお借りできました。
2回目に参加して分かったこと
1回目はマフィンを持ち帰り、2回目はロコモコを教室で食べ、ベイクドポテトとヨーグルトプリンを持ち帰りました。
同じキッズレッスンでも、メニューによって持ち物や試食、持ち帰り方が違うことが分かりました。
▼自由研究にもなる体験を探しているなら、味の素川崎工場の『クノール®カップスープ講座』もおすすめです。
3回目は「じゃがベーコンのパンダパン」

3回目に作ったのは、パンダの形をしたパンです。
4歳の子どもも参加していた

今回のレッスンでは、4歳の男の子も参加していました。
小学1年生と小学4年生の兄弟だけでなく、小さなお子さんも一緒に参加できるレッスンなのだと感じました。
長男と次男も、その男の子のことを「かわいかった」と話していました。
試食がなかったので、グランツリー武蔵小杉で晩ご飯
今回は17時15分から18時30分がお迎え時間でした。
試食がなかったので、子どもたちを迎えたあと、グランツリー武蔵小杉のフードコートへ行きました。
フードコートには、舎鈴、うどん、ステーキ・ハンバーグ、長崎ちゃんぽん、餃子の王将、築地銀だこ、すぱじろう、サブウェイ、サーティワンなどのお店があります。
我が家は舎鈴のラーメンを食べました。
平日の夜でも席は7割ほど埋まっていました。夕食の時間帯は混雑することもあるので、子どもたちを迎えたら早めに移動するのがおすすめです。
パンダパンは赤い箱に入れて持ち帰り

今回作ったパンダパンは、赤い箱に入れて持ち帰りました。

箱に入っていたので、そのまま持ち帰れて便利でした。
4回目はくまのプーさん/スイートポテトのハニーモンブランとサンドイッチ!

4回目のレッスンでは、モンブランケーキとサンドイッチを作りました。
これまでマフィン、ロコモコ、パンダパンと参加してきた我が家。今回はケーキ作りにも挑戦できるということで、どんな体験になるのか楽しみでした。
直径15cmほどのケーキとサンドイッチ

今回作ったケーキは、直径15cm程度の小さめサイズ。
サンドイッチも、食パン半分ほどのサイズでした。
子どもたちに聞いたところ、スポンジケーキと生クリームは自分たちで作ったそうです。
さらに、今回はハンドミキサーを初めて使ったとのこと。
普段の家庭でのお菓子作りでは、なかなか子どもに任せにくい作業も、レッスンでは実際に体験できたようです。
一方、ハニーモンブランは用意されていて、子どもたちは絞る作業を担当しました。
すべての材料を一から作るわけではありませんが、自分で作る工程と、用意されたものを使って仕上げる工程の両方を体験できました。
今回は兄弟2人だけのレッスン

今回のレッスンは、息子たち2人だけの参加でした。
ほかに参加者がいなかったので、どんな雰囲気だったのか少し気になりましたが、帰宅後に聞くと「楽しかった」とのこと。
参加人数が少なくても、楽しく料理を作れたようです。
ちなみに、ひとつ前のクラスでは幼児4人が同じメニューを作っていたそうです。
そのクラスでは、クマのプーさんのケーキ帯を付けていました。
同じメニューでも、参加する時間帯によって参加人数や子どもの年齢構成が違うことがあるようです。
ケーキとサンドイッチは持ち帰り
今回作ったケーキとサンドイッチは、どちらも持ち帰りました。
保冷剤も付けてもらえました。
これまでのレッスンでは、保冷剤が付いていなかった回もあったので、今回のように付けてもらえると持ち帰りの際に助かります。
ただし、保冷剤の有無は毎回同じとは限らないため、持ち帰り時間が長くなる場合は、事前に確認しておくと安心です。
また、子どもたちはスポンジケーキの切れ端をつまみ食いしていたそうです。
自分で作ったケーキの味見も、料理体験の楽しみのひとつだったようですね。
ハニーモンブランは少し甘かった?

今回のケーキに使ったハニーモンブランについて、長男は「自分には甘すぎる」と話していました。
味の好みは子どもによって違うと思いますが、こうした感想も実際に参加したからこそ分かることです。
4回参加して、子どもたちは満足した様子
今回で4回目のキッズレッスン。
マフィン、ロコモコ、パンダパン、そしてケーキとサンドイッチまで、いろいろな料理を体験しました。
4回目を終え、子どもたちはひと通りやりきったような満足感があったようです。
「また行きたい!」という気持ちだけでなく、何度か参加してさまざまな料理を作ったこと自体が、ひとつの達成感につながったのかもしれません。
ABCクッキングキッズレッスン予約のコツ
我が家は約1か月半前に予約しました。
夏休みに入ると人気レッスンはすぐ満席になっていました。
長期休みの期間はすぐ満席になるため、予定が決まったら早めの予約がおすすめです。
予約カレンダーは2か月分公開されていますが、更新日の案内は見つけられませんでした。
そのため、
・月初めから予約状況をチェックする
・長期休みは1か月以上前に予約する
この2つがおすすめです。
ABCクッキングキッズレッスンに参加して気になったこと
4回参加して、事前に知っておくとよいと感じたことをまとめました。
- ロッカーを利用できる
- 水筒などは預かってもらえる
- 参加したレッスンでは飲み物の提供がなかった
- エプロンなどの持ち物はレッスンによって異なる
- 作った料理をその場で食べるか、持ち帰るかはメニューによって異なる
- 保冷剤が付くかどうかも毎回同じとは限らない
- レシピは参加後にマイページからダウンロードできる
特に夏場は、水筒を持参しておくと安心です。
また、持ち帰りがあるメニューでは、保冷バッグなどが必要かどうかを事前に確認しておきましょう。
よくある質問(FAQ)
Q. ABCクッキングキッズレッスンは親も見学できますか?
保護者は教室内へ入ることはできません。店舗の外からガラス越しに様子を見ることはできますが、先生の説明や会話は聞こえません。
Q. 何歳から参加できますか?
我が家が参加したキッズレッスンは4歳から参加できるものでした。実際に4歳のお子さんも参加していました。最新の対象年齢は各レッスンの案内をご確認ください。
Q. 兄弟だけで参加できますか?
我が家では小学1年生と小学4年生の兄弟だけで参加しました。受付後は先生が案内してくれるため、保護者は終了時間まで自由に過ごせました。
Q. エプロンは必要ですか?
通常レッスンでは持参します。イベントやコラボレッスンではエプロンが用意される場合もあるため、参加するレッスンの案内を確認しましょう。
Q. 水筒は持参した方がいいですか?
持参することをおすすめします。我が家が参加したレッスンでは、飲み物の提供はありませんでした。
Q. 保冷剤はもらえますか?
我が家では、保冷剤が付いていなかった回と、付けてもらえた回がありました。持ち帰る料理や当日の案内によって異なる可能性があるため、必要に応じて保冷バッグや保冷剤を準備すると安心です。
Q. 作った料理はその場で食べますか?持ち帰りですか?
レッスンによって異なります。
我が家の場合、ポケモンマフィン、パンダパン、4回目のケーキとサンドイッチは持ち帰りでした。一方、ロコモコは教室で食べ、ベイクドポテトやヨーグルトプリンは持ち帰りました。
Q. レシピはもらえますか?
我が家が参加したレッスンでは、紙での配布はありませんでした。参加後にマイページからダウンロードできました。
Q. 予約はいつからできますか?
我が家が予約した際は、予約カレンダーに2か月分の日程が公開されていました。開催時期や予約方法は変更される場合があるため、公式サイトで最新情報を確認してください。
Q. 初めてでも大丈夫ですか?
我が家の小学1年生の次男も、初回から楽しく参加できました。先生のサポートもあり、4回目まで楽しんで参加できています。
まとめ|4回参加してわかったABCクッキングキッズレッスン

我が家では、ABCクッキングスタジオのキッズレッスンにこれまで4回参加しました。
作ったものは、ポケモンのカスタードプリンマフィン、ロコモコ、パンダパン、そしてケーキとサンドイッチです。
同じキッズレッスンでも、メニューによって作る料理や試食の有無、持ち帰り方などが違っていました。
1回目のポケモンマフィンでは、子どもたちが料理を体験している間、親は約1時間ほど自由に過ごせました。
2回目のロコモコでは、作った料理を教室で食べる体験もできました。
3回目のパンダパンは、試食がなく、赤い箱に入れて持ち帰り。
そして4回目のケーキとサンドイッチでは、スポンジケーキや生クリームを自分で作り、初めてハンドミキサーも使いました。
4回参加して感じたのは、子どもが自分で料理を作る経験を重ねられること、そして親が付きっきりにならなくても参加できることです。
小学1年生の次男も、小学4年生の長男も、毎回楽しく参加できました。
今回は兄弟2人だけのレッスンでしたが、それでも楽しかったとのこと。4回目を終えた子どもたちは、いろいろな料理を体験できたことに満足した様子でした。
「子どもに料理を体験させてみたい」「夏休みや休日にいつもと違う体験をさせたい」という方は、ABCクッキングのキッズレッスンをチェックしてみてはいかがでしょうか。
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